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富岡町、太陽光発電“初の参画“ 町内にメガソーラー計画

みなさんこんにちは(^∇^)

今日の熊本の朝はすっごく寒かったですね・・・( ;´Д`)

昼はお天気が良いようで、発電日和ですね!


では、本日のオススメ記事をご紹介いたします。

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富岡町は16日、福島発電(福島市)、JR東日本エネルギー開発(東京)の2社と共同で、同町上手岡の農地など約40ヘクタールに、「富岡復興メガソーラー発電所(仮称)」を建設し、太陽光発電事業に取り組む方針を明らかにした。同町が太陽光発電事業に参画するのは初めて。2017(平成29)年秋の発電開始を目指し、今後、具体的な建設準備を進める。

同町によると、同発電所は、出力が約2万8000キロワット、想定年間発電量は、一般家庭の約7800世帯の年間電力使用量に相当する約2800万キロワット時。発電した電力は、東京電力に売電し、年間で約9億円の売り上げを見込む。同町と福島発電、JR東日本エネルギー開発が出資する富岡復興エナジー合同会社が運営する予定。

同合同会社は来年春の同発電所の着工に向け、準備を進める予定。

福島発電は、本県の再生可能エネルギーの推進を目指し、県や市町村、県内の金融機関、民間企業などが出資し、13年に設立。JR東日本エネルギー開発は、本県でのメガソーラー事業への参画と被災地復興への貢献などを目的に、同発電所に参画した。

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